レンタルサーバーのディスク容量は、最近はどこも大容量化が進んでいる。
長年200MBとかのケチな容量を貫いてきた、あのロリポップでさえ8GBにスペックアップしたが、ハッキリ言って、サーバーの容量がデカければエライというものでもない。
容量の数字のデカさは素人に対して 『 なんとなくお得 』 なような気分にさせる効果はあるが、よほどの大規模サイトを作るのでもない限り、1GBでさえも多すぎるというのが実際のところ。
したがって、ハッスルサーバーの容量1.5GBというスペックには何の問題もない。
ただ、ハッスルサーバーでは、後から容量を追加することは出来ないので、写真を多く展示するようなサイト等、将来的に容量不足が予想される場合は、初めからハッスルサーバー以外のレンサバを検討した方が良いだろう。